Curriculum Vitae

栗林 輝 / Hikaru Kuribayashi

主な経歴や活動内容です(2026年3月30日更新)。

基本情報

研究内容
統計物理の計算手法を用いた折り紙・リンク機構シミュレーション
所属
市立札幌開成中等教育学校(10期生)
関心テーマ
統計力学・秩序とカオス・折り紙工学・数値計算など

Profile Summary

自然の中の秩序とカオスが織りなす美しさに惹かれ、統計力学を学んでいます。スノーボードや登山にも取り組んでいます。

Career Highlights

経歴(ダミー)

2026/3/26

札幌市文化芸術交流センター SCARTS 助成金採択

札幌文化芸術交流センター SCARTS 文化芸術振興助成金交付事業に展示「秩序とカオス展~札幌の自然を再発見するメディア芸術プロジェクト~」が採択。20万円ほどの支援を獲得。

2026/3/14

日本物理学会Jr. 優秀賞・JSR賞

第22回日本物理学会Jr.セッションにて「マルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたリンク機構に関する研究」を発表。優秀賞およびJSR賞を受賞。

2025/12/14

JSEC2025 文部科学大臣賞

JSEC2025(第23回高校生・高専生科学技術チャレンジ)にて「マルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたリンク機構に関する研究」を発表。文部科学大臣賞(最高賞)を受賞。

2025/11/1

北海道応用物理学会Jr. 北海道支部長賞

第61回 応用物理学会北海道支部 学術講演会 ジュニアセッションコンテストにて「マルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたリンク機構に関する研究」を発表し、応用物理学会北海道支部長賞(最高賞)を受賞。

2024

Snowboarding Award

国内ジュニア大会「North Alpine Series(ダミー)」で特別賞を受賞。技術面だけでなく、競技記録を分析してトレーニングを改善した点が評価対象となったというダミー設定です。